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読書

コミック『よつばと』10巻 11月27日に発売決定♪

よつばスタジオ(公式サイト&ブログ)

電撃大王で絶賛発売中の『よつばと』の発売日が、11月27日に決定したそうです^^。刊行ペースが1年1冊ペースなのですが、凄く面白いです(

私この作品大好きで、『けいおん』と同じように発売日にゲットしてきているのがひそかな自慢(になりませんが^^)なのですが、発売を心待ちにしていただけに今回の告知凄く嬉しいです

『あずまんが大王』と同じ著者のあずまきよひこさんが、書かれているのですが、コミック発売前には、修正する事で有名な方なので、コミック発売前の2・3ヶ月は休載される事が多いのですが、その分クオリティーが高いです

主人公・よつばと周りのちょっと変わった人達の「ふっと」笑えるような日常が凄く好きですので、良かったら是非読んでみてください。

アマゾンの方では既に予約受付始まっているそうです(私は、書店で買いますが^^;)

アマゾンの販売リンク『よつばと』10巻

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読書

最近読んだ本ですw

 『スローカーブをもう一球』(アマゾンのリンクです)

 先日、此方の本を某有名古書店「ブ○ク○フ」で購入して読んでみました。実は、昔のブログ(アメブロ)の方で知り合いの方に紹介されていたのですが、読まないままになっていましたが、先日偶然に「ブ○ク○フ」を覗いてみると、こちらの『スローカーブをもう一球』(角川書店)を見つけたので、買ってみました(実は、コミック探していたのですが

 内容に関しては、以前紹介した(此方のブログにも、Yahooブログの時の記事が残っていますので、よかった覗いてみてください。)『いまを生きる』という作品と同じで凄く面白かったですよ(此方の作品に関しては、映画化されているようなので、DVDなどでも手に入るようです。感想のコメントでも、映画の感想沢山頂きました。)。

 タイトルは『スローカーブもう一球』となっていますが、実際は、短編集となっていますので、凄く読みやすいと思います。(他には、「江夏の21球」等を収録です)

 ネタバレになると、悪いので内容については触れませんが、此方の著者である山際淳司さんは、既に故人なのですが、生前は、NHKの土曜日夜に放送されているスポーツ番組の司会も勤められていた方だそうです。実際見たことはないのですが^^。

 ↑のアマゾンのリンクの中の紹介文の中にもありましたように、少し文章に癖があるという面もあると思うので、そういうのが嫌いな方は嫌悪感抱かれる方もいらっしゃるようです

 私は、確かに癖のある文章の方だなとは思いましたが、それほど気になりませんでしたが^^。でも、内容は凄く面白いですし、短編集という事もあり、ボリュームも少ないので読みやすいように感じました^^。よかったら、この機会に一読されてみてはどうでしょうか^^。

 
 

読書

お勧めの書籍ですw

伊藤元重著 『国際経済学入門』(アマゾンのリンク) 

 今回は、この本について紹介しておきたいと思いますw。この伊藤元重先生は、東京大学の教授をされていて、テレビ東京系列の経済番組(夜)などにも、よく解説者として出ておられるので、ご存知の方も多いのではないでしょうか。

 この先生の書籍は、(この本だけではなく)マクロ経済学・ミクロ経済学等の経済原論等についてについても、凄くわかりやすく書いてあるので、経済学を専門に学んでおられない、一般の方だけでなく、高校生などが読んでも凄くわかり易いので、この機会に、是非伊藤先生の書籍を読まれてみてはどうでしょうw。

 この『国際経済学入門』という書籍初版は、1989年に書かれていますが、何度も改定されており、データーなども新しく変わっているので、凄く便利ですよ。

 また、(他の本もですが)はしがきに在りますように、この書籍は、経済学の知識ゼロの人向けにかかれていますので、気楽に読んでいける内容となっていますw。価格は高いですが、ある程度規模の大きな図書館などでは、普通に取り扱っていますので、手に入れるのは難しくないと思いますw。

 学術書(?)なので、すごく堅苦しいように感じるかもしれませんが、内容はわりとすんなりと分かると思いますよ。しかも、タイムリーな記事なども凄く多く載っていますので(発行も日本経済新聞社ですし^^)、中学生や高校生も読んでおくといい事あるかもですよ(経済問題タイムリーな話題なので、小論文などででる可能性高いですし、これを簡単にでも一読しておくと、皆と差が付くかもw。)

 伊藤先生の書籍は、凄く解説がわかりやすく、社会人のための豆知識としても人気高いそうですw。


 内容は、堅苦しそうに感じるでしょうし、お値段も高いのですが、読みやすいですし、図書館などでは、取り扱い多いので、この機会に一読されてみてはどうでしょうか^^。 経済時事などにも強くなれると思いますよw

テーマ : 今日の一冊
ジャンル : 本・雑誌

読書

『いまを生きる』という最近読んだ本についてですw。


 『いまを生きる』という凄くいい本を最近、読みましたので、今回は、その本の感想みたいな物を書いていきたいと思います。
 
 実は、この本元々は、他の人に、強制的に読まされて、嫌々読み始めた物だったのですが(汗)、読んでみると、この本に引き込まれていく魅力を感じました。
 また、この作品だいぶ前に、映画にもなっているようなので、ご存知の方もいらっしゃるのではないでしょうか。

以下は、簡単なあらすじです。

 アメリカのとある厳格な私立学校に、この学校の卒業生である「キーティング先生」が赴任してきます。この学校は、凄く厳格なところであり、有名大学等へ進むエリートばかりだったのですが、実は、この先生凄く型破りな方で、そんな学校の教育方針とは、異なり、勉強よりも、「自由な活動や反骨心」と言う物を持つ事を指導し始めるんです。
 
 そんな先生の指導に対し、自分達は、有名大学に行って、エリートとなるのが当たり前と思っていた(他人が敷いたレールをただ歩く事だけを考えていた)生徒達は、最初は、そんな先生に戸惑うのですが、数人の生徒達が「死せる詩人の会」と言う物をつくり、先生と一緒になって活動していく事で、他人が敷いたレールではなく、自分で決めた目標に向かって進んで行こうとするのですが・・。

・・・・あらすじここまでです。・・・ 

 この作品の中では、キーティング先生以外の大人たちは、凄く現実的で(普通の人はこちらが多いでしょうが)、各々の信念があると思うのですが、其れゆえに、子供達に対しても、それを押し付けてしまう面が強すぎたために、ある悲劇が起こってしまいます><。

 また、伝統・名誉・規律ばかりを押し付けてくる社会を風刺した作品なのですが、キーティング先生の考え方という物に思わず、「はっと」してしまうことが多く、それがまた、この作品に引き込まれた最大の要因であったのではないでしょうかw。

 題名は、少し硬いところもあると思いますが、この作品の内容自体は、少し前に映画化もされているという事なので、そんなに読みにくいわけではないと思います。
 
 興味があられる方は、原作やDVD等をお探しになってはいかがでしょうか。

 http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%82%A2%82%DC%82%F0%90%B6%82%AB%82%E9&x=0&y=0
(アマゾンの関連商品のURLですので、興味があられる方は、参考にしてみてくださいw。)


 
 

 
 

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Author:ai-rvdog
 『モンハン』『雑記』『アニメ(原作本)感想』etcについて書いていきますw。
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Xlink kai ID→HNと同じです。
PSP NetParty(ネトパ)導入(2011.10.15)
KAIの方は、完全にお亡くなりになってしまったようですので、PSP NetParty(ネトパ)&アドパの方へ完全引越しをします(2012年12月5日より)KAIフレの皆様方今まで本当にありがとうございました。

夜10時~12時くらいにかけてIN率高いですので宜しくお願いします。





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